
今回は坂本かよ子さんの脳科学からの子育て論です。聞きながらあることを思い出していました。それは多動性のお子様を何とかして欲しいというお母様の件のことです。
そのお子さんにお会いしたのは、小学4年生でした。幼いときに症状を呈していると大抵のお母様方は、その事にむきになり、肝心な愛の伝え方を忘れていくものなんですね。そこで、肉体をとおして愛を伝えて欲しいとお願いし、その方法論を実行していただいた時のことを!
※(その子は今普通の工業科の大学生になっています)
2009年6月 2日更新 インナーチャイルドと向き合うための理論 ①の続きを読む